HISTORY リバイブルを知る

history リバイブルの歴史

直近10年のリバイブルの歩みをご紹介します。
各年度ごとに挑戦テーマがあり、多くの仕掛けによって成長を続けています。
株式上場などによって企業基盤が整い、第二の創業期を迎えています。

売上高の推移/沿革 (2018年3月—2026年6月)

※15期は決算期変更に伴い、2023年4月1日から2023年6月30日の3ヵ月間を対象期間としております。
※18期の数値は、、2025年8月13日発表の「2025年6月期 決算短信」に基づく業績予想値です。

MVVSP リバイブルの理念

私たちは何者で、なにを目指しているのか。
社会に対するリバイブルの存在意義はなんなのか。
当社が見据える将来像と在り方について、悩みに悩んで明文化した大切な概念。
MVVSP(mission・vision・value・slogan・policy)をご紹介します。

「よいもの」を、 「よりよいもの」へ。
REBIBLEは、価値を見出し、
いつでも最適な手引きができる
総合不動産企業。
羅針盤のように、
どんな時代でも、どんな航海でも、
常に“よいものを、
よりよいものへ”
と導きます。

MESSAGE 代表メッセージ

数ある企業の中から、リバイブルに興味を持っていただきありがとうございます。私たちは、不動産というフィールドを軸にしながら、単なる取引に留まらない「価値の再生」をミッションとしています。2009年4月10日の創業以来、リーマンやコロナ、ウッドショックなど大きな時代の変遷のなかで、幾多の事業環境の変化にも耐え抜き、いまなお成長を続ける総合不動産企業です。

現在、リバイブルは第二の創業期とも言える変革の真っ只中にあります。 不動産開発再生事業で培ったノウハウを武器に、今後は次世代につなぐ街づくり、地方創生、そしてテクノロジーを掛け合わせた新規事業など、更なる不動産価値の再生の可能性を広げていきます。また、私たちが目指すのは、単なる売上の拡大ではありません。多面的に事業展開するその先に、お客様の抱える状況と不動産の個性に応じた「最適解」を導き出し、独自の気づきとアイデアで価値を生む「価値創造のプラットフォーマー」を目指しています。

この壮大なビジョンの実現には、既存のルールに縛られない、若く柔軟な感性が不可欠です。熱い志を持った皆さんと、共に挑めることを楽しみにしています。

代表取締役 尾形 優

TRY&ERROR 挑戦と失敗

リバイブルは挑戦する姿勢をとても大切にしています。
なぜなら挑戦をし続けない限り成功はなく、成功の途中には必要な失敗が
たくさんあるからです。皆さんに知って欲しいのは成功と失敗は分岐していないということ。
失敗の連続があって、成功があるということ。私たちはそのような挑戦によって
今では8つの事業を抱えるにまで成長しました。
リバイブルは9個目や10個目の事業に挑戦する、そんな人を待っています。